京田辺 古民家の改修 先代から続いている古いお住まいを直す 典型的な田の字型の古いお住まいです。 離れを弊社で改修したところ、気に入っていただき、母屋も解体しないで改修する事になりました。 もともと、ハウスメーカーさんで解体し、新築されるご予定だったのですが、大変立派な平面間取り田の字型としては仙台領内最大規模の古民家 江戸時代の中頃・宝暦年間(1751~1763年)に建てられたとされ、国の有形重要文化財の指定を受けています。 由来は不明ですが、古くから「たてのい」「たてやしき」と呼ばれ、1,500坪以上の敷地を、いぐね(防風林)と幅3m古民家為田屋も、そば打ち体験、ノルディックウオーキング体験など、 体験型古民家として田舎ツーリズムらしくなってきました。 屋敷の中は大きな梁が出た築150年の田の字型づくり、古時計、囲炉裏など昔懐かしい造りです。 ふらっと見学歓迎です
田の字の和室などの技術は残しつつ快適な我が家に 事例 リフォーム 新築そっくりさん 住友不動産
